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パンクブーブーM-1優勝も生活は堅実

 M-1グランプリ2009を優勝したお笑いコンビ・パンクブーブーが2月16日、東京・飯田橋のスイーツショップ「四季の実」1日店長に就任し、名物の「あぶり餅」を振る舞った。M-1優勝後は仕事が殺到しているという2人だが、黒瀬純いわく今月の給料は「15万くらい」。優勝賞金1000万円にはほとんど手を出しておらず、佐藤哲夫も「ハチミツ二郎さんと飲んだときに5千円払っただけ」と堅実だ。初の囲み取材だったが、佐藤は「こんなに『金、金』言われるとは…」と苦笑いしていた。

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優勝賞金1000万というのなら、誰だって使い道を聞きたくなってしまいますよね~!
お笑い芸人は、ハデにお金を使えばいいってものじゃないですよね。
いつ、病気になるかだってわからないし堅実が一番です!
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  by hranice | 2010-02-18 22:58

日本車は韓国車より修理費が3倍かかる?

日本車の売れ行きが好調な韓国。一番人気のトヨタは米国で発生したリコールにより多少のかげりを見せながらも、予約販売を含め売れ行きは依然として順調だという。勢いを増す日本車に、韓国の国産ブランドであるヒュンダイ(現代自動車)やキア(起亜自動車)は国内市場の9割以上を占めながらも内心は戦々恐々としているようだ。

そんな中、韓国で日本車は韓国車より修理費が3倍かかるというニュースが報じられている。韓国では日本車を含めた輸入車は修理費が高いため、国産車よりも損害率が高くならざるを得ず、保険料も自然と上昇につながるという話だ。

しかし、このニュースにむしろ韓国の消費者は憤慨している。「韓国の国産車は3倍故障するじゃないか」「理解できん。部品の価格が3倍なのに新車の値段は1.2倍とはどういうことだ?」「ヒュンダイはこれまでの販売方法を反省しない限り、国民はトヨタに流れる」といった感じだ。

日本車の相次ぐリコールを機に「国産の良さ」をアピールする韓国車だが、韓国の消費者たちは以外とシビアに見ているようだ。

【韓フルタイム】

修理費が3倍かかっても日本車を選ぶのか、3倍故障をしてしまう韓国車を選ぶのか、
車ってけっこう維持費かかるから買う人は迷ってしまうでしょうけれど、
結局どっちがトクになるんでしょうね!
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  by hranice | 2010-02-04 17:59

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